ゲーム:英雄伝説 碧の軌跡:終章プレイ感想その2

ゲーム(PSP):英雄伝説 碧の軌跡:終章のプレイ感想その2です。

終章 それでも僕らは。(《僧院》と《塔》の鐘)

マイスターから連絡が入り塔や僧院の《大鐘》の共鳴を止めることでクロスベル市の“結界”を解除してさらに“神機”の力も抑えられるかもしれないと聞きます。
《月の僧院》はカンパネルラ、《星見の塔》はアリアンロードが守っているらしい。うん、まずはカンパネルラだなw 弱いわけじゃないけど、アリアンロードよりマシだろw
《月の僧院》では人形兵器をけしかけれて誘い込まれますが、行くしかないわけですし。うんまあ、とりあえずカンパネルラはなんとかなった。
次は《星見の塔》のアリアンロード。こちらはアリアンロードの配下の鉄機隊が各階を守っていました。うん、お約束だね!
まずは剛毅のアイネスは槍兵。とにかく堅かったなぁ。次は魔弓のエンネアも弓兵ならもうちょっと守備力低くてもいいだろ、遠隔攻撃なんだしよ( ̄∀ ̄)
最後に神速のデュバリィ。ただでさえ強いのに分け身は凶悪すぎた……。まず分け身を倒そうとしてもそっちのほうがHPが多いってなにさw
そして《使徒》第七柱のアリアンロードさん。ありえないっすよなんなんですか、負けイベントかと思って負けたらゲームオーバーだし(゜∇゜)
さて、ここくらいでようやく使えるようになったマスターアーツを駆使して何とか仮面アリアンさんを撃破します。
アリアンさんのSクラフトのタイミングに合わせて防壁のルーンを張ったりして何とかしのぎ続けました。でも、基本は慈愛のルーンを維持し続けましたね。
このあたりからボス戦のSクラフトは一撃死するくらいの威力でした。逆に言えばダメージ半減すれば生き残れるし立て直しもできるのです。
そんなわけでなんとかしのぎつつアーツでダメージを重ねました。あ、素顔が素敵なアリアンロード様にはあっさりと負けましたよ(b^ー°)
ちなみに友人さまは負けイベントでも構わないボスも倒し続けたそうです。作戦はロイドさんがレイジングスピンでボスを引きつけます。
ロイドさんは回避装備をガチガチにして回避率90%くらいにして基本的な攻撃を避けます。そうすればほぼノーダメージになるので、ほかの3人がアーツで遠距離から狙って勝利する戦術だそうです。
さて、とりあえずそれなりの力を示せたことでアリアンロードさまはこの場を引いてくれます。しかし強いなぁ。
これで第七柱なんだから《身喰らう蛇》と決着をつけることはいつになったらできるのでしょうかね? というか、軌跡シリーズ何作まで行くのかな?w
話を戻して。なんていうかディーターおじさまが劣化して、むしろベルさんのほうが貫録のあるラスボス風味とあいなります。さて、次は市内解放ですね。

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