夏ドラマ感想:その1

2011夏のドラマの感想その1です。

水曜日
『ブルドクター』
病死っぽい変死体と事件性がありそうな変死体。普通に考えればそのままなんでしょうけど、これは当然裏がある流れ。
法医学者としては優秀そうですが、母親としてはダメっぽいなw 三人いっしゅは三人一緒だろうよ。
ほうほう、ブルドクターのブルはブルドーザーのブルか。そして、やはり病死っぽいのは殺人で、殺人っぽいのは事故死。実に王道、だがそれが良い。

木曜日
『それでも、生きてゆく』
被害者の兄と、加害者の妹、か。で、この二人が主軸になるんですね。そして、事件がきっかけでバラバラになる二つの家族と、心、かぁ。
ドタバタ劇はちょっと面白かったな。しかし、やっぱり重たい話になりますよね。被害者の家族はもちろん、加害者の家族も辛い人生になる。
少年Aは、なんていうか、……うん。このドラマにも救いというか、結末が少しでも幸せになればいいなぁ。

金曜日
『勇者ヨシヒコと魔王の城』
ぎゃー、いつの間にか寝ていて見逃したー!! こ、これは見ておきたかったのに。どっかで見られないものか……。

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